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2008年9月の記事

2008年9月28日 (日)

携帯41(携帯電子マネー) 使い方34(携帯電子マネー)

携帯の話No41、今月の携帯の話は「携帯業界のラストバトル:コンテンツサービス」についてです。 その4回目の今回は、「電子マネー」についてです。 また後段の携帯の使い方(34)も、 携帯での「電子マネーの使い方」についてです。 前段は雑誌ASCIIの6月号を参考にしました。

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<コンテンツサービス> :

(プリペイド電子マネー:)

急速に普及している電子マネーのプリペイド式のものは気軽に使えるので利用者が増加している。 プリペイド式の電子マネーには、交通系(Suica)のもの、流通系(nanaco,WAON)、或いは独立系(Edy)のものなどがある。 Edyは特定の事業に特化されてなく、加盟店が71000店と広く使用されており、携帯電話からの利用は7割以上がEdyとなっている。 各カードの利用状況(携帯以外での利用を含む)は、下記のとおり。

サービス名     発行数      月間利用件数  加盟店数

Edy                3700      2250万件に     7万1千店

Suica              2017      1829万件        2万8千店

Nanaco              540     3200万件        1万5千店

WAON              240        非公開          1万2千店

Nanacoはセブン&アイ社、WAONはイオングループのカードである。 Suicaは事業者間の相互利用でエリア拡大を進めており、Edyを猛追している。

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(ポストペイ電子マネー:)

クレジットカードについているが、その種類と利用状況は下記のとおりである。

 クレジット  サービス名 発行数 機械台数

 Visa             iD                577万 25万台

 JCB    QUICPay      360万  96千台

 三UFJVisa VisaTouch       42万  45千台

中でも成長しているのが前者の2つであって、NTTドコモがその牽引役になっている。 NTTドコモの発行するクレジットサービス「DCMXDCMXmini」会員数577万枚と会員数を拡大、そのカードにiDカードが使用されている。ケータイからの電子マネーの利用の約2割がiDとなっている。 一方QUICPayはトヨタファイナンスが中心となって、iDを急追している。

今のところまだ日本ではプリペイド式の電子マネーの方が多いのですが、公共機関などでポストペイ式のものが使われはじめた。 設置などの投資金額がプリペイド式より安く済む。 ポストペイは名のとおり後払いということから、金融機関でなく企業がしているが、お金の回収が完全に出来ているのか不安なところもある。

ポストペイ式電子マネーのメリットとデメリットをお話しよう。
メリットは後日銀行口座から引き落としとなるのでチャージを気にすることがなくなる。 そして落とした場合遠隔ロックが使え、クレジットカードよりはスキミング(スキマーと呼ばれる機械でカード情報を盗み出し、偽造カードを作成し、それを悪用する犯罪)の被害に合う確立が低い。 一方デメリットは、クレジットカードと同じ扱いであるが、電子マネーの方が使いやすいので、ついつい使いすぎてしまう危険性があるため、注意が必要である。

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<携帯インターネットの使い方 (3)> 電子マネーの活用法

(携帯プリペイド電子マネーの使用:)

一般的におサイフケータイと呼ばれるもので、「ドコモ」「au「ソフトバンク」など各キャリアの携帯でできます。 使用できる機種は、ドコモでは703i706i900i906iF884iなど、AuではW32W64で使用することができます。 詳細は携帯電話ご購入時にキャリアショップにご確認ください。 サイフケータイは携帯の機種に標準搭載するようになりました。 次に、電子マネー(例えばEdyなど)を携帯に設定する方法について説明します。 電子マネーの会社(例えばEdy)のケータイサイト(Edyでは、http://www.edy.jp/)からアプリをダウンロードして設定を行っていきます。 ダウンロードしたら概略次の手順で設定をします。(Edyの場合)

     EdyIモードアプリを起動する

     「4 サービスメニュー」を押す

     「8 機種変更の手続き」を押す

     「1 Edyのお預け」を押す

     「名前、西暦、電話No、パスワード」

     「お客様のEdyお預かりしました」と表示

EdySuicaなど、複数の電子マネーアプリを携帯一つにインストールすることも可能です。 しかし、携帯に複数の電子マネーアプリが載せられるということは、アプリケーションの容量が必要ですのでチェックが必要です。

Edyなどでの設定ができれば、銀行やコンビニなどでお金をチャージすることができます。 コンビニの場合お店のロビーや入り口などに置かれているEdyチャージャーによりチャージします。 Edyチャージャーの読み取り部分にEdy設定のおサイフケータイを置いて、チャージしたい金額を設定、紙幣を入れて「入金」ボタンを押します。 入金の音がして、「レシート」のボタンを押せば、レシートが出力され入金が完了します。

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(携帯ポストペイ電子マネーの使用:)

ポストペイ電子マネーとはプリペイド方式のようなチャージ(入金)が不要で、クレジットカードや銀行口座から引き落としで使用できます。 プリペイド方式のように入金し、残高を気にすることがありません。 ポストペイ方式のほとんどがクレジットカードの追加サービスとして、提供されています。 ケータイのポストペイ電子マネーは1回あたりの利用限度額が(2万円以下などと)設定されており、それ以上になるとサインや暗唱番号が必要であったり、クレジットカードでの支払いとなることが多くあります。 

ポストペイ電子マネーの使い方をQUICPay(クイックペイ)の例でもって説明します。QUICPayを利用するには、まずもってJCBクレジットカード、ティーエスキュービック、クレディセゾン、オリコなどのクレジットカードの契約をしておくこと、会員になっておく必要があります。 JCBなどでの所定の手続きが終わっていれば、ICカードか携帯電話かをかざすだけで支払いができるようになります。 AuSoftBankの携帯電話では、QUICPayのアプリケーションが最初からインストールされています。 ドコモではダウンロード設定が必要です。

次にポストペイ電子マネー携帯での支払い方法について説明します。 ポストペイ方式携帯での支払いができるお店にやってきたとしましょう。 まず店員に、QUICPayでの支払いをと依頼をします。 そして出されたカードリーダに、携帯電話をかざすだけで支払いが完了です。 ポストペイ方式はプリペイド方式のようなチャージ(入金)が不要で、クレジットカードや銀行口座からの自動引き落としとなりますので、入金の手数は少ないですが、紛失などのないよう注意が必要です。  

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2008年9月21日 (日)

携帯40(携帯小説) 使い方33(はじめてのIモード)

携帯の話No40、今月の携帯の話は「携帯業界のラストバトル:コンテンツサービス」についてです。 その3回目の今回は、「動画とワンセグ・携帯小説」についてです。 また後段の携帯の使い方(33)では、 携帯での「はじめてのIモード使用」について説明します。 前段は雑誌ASCIIの6月号を参考にしました。

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<コンテンツサービス> :動画とワンセグ・携帯小説

独自の番組編成がワンセグの今後のカギ:

ケータイでのワンセグが伸び悩んでいる。 番組編成がユーザのニーズに満たしきれていないのが一因。 伸び悩むワンセグを尻目に、動画配信サービスが伸びている。 「ケータイ放送局」と言っている「QlickTV」は会員数100万人になった。 人気アニメや、独自編成の番組が請けている。 

また双方向の動画配信「ニコニコ動画モバイル」もユーザ数126万人と好調。 「YahooTube」もドコモ端末に対応し、成長が期待される。 そうした中、ワンセグもこの4月から独自編成が法律許可された。 日本テレビは、ワンセグだけで巨人戦を延長放送したり、独自番組を編成したり始めた。

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ケータイ小説:

昨年ベストセラーの上位を「ケータイ小説」が独占した。 その代表作「恋空」は映画化もされた。 書籍化された本も409万部売られた。 他にも「赤い糸」「クリアネス」など100万部を超える作品が多数ある。 このサービスのパイオニア企業「アイらんど」はモバイルの無料ホームページ作成サービスを展開している。 こちらのホームページにケータイ小説を作成、提供して行けるプラットフォームがあり、誰でもが執筆できる。 20003月に開始され、現在の作品数は100万タイトルを超えている。

この「アイらんど」に追随して、昨年相次いで携帯小説のプラットフォームの新規参入があった。 ケータイSNSを展開するGocco(ごっこ)が「Goccoブックス」「モバゲータウン」を、スターツ出版が「野いちご」、ゴマブックスとオリコンが「おりおん」を始めた。 依然として「アイらんど」が強いが、「おりおん」も1万ユーザを超え好調である。 

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<携帯インターネットの使い方 (33)> はじめてのIモード使用

携帯でのインターネット使用、はじめてのIモード使用についてのオリエンテーション説明です。 Iモードの使用料金は、見たいページのダウンロードするときのデータの大きさ、パケット通信費がかかります。 ダウンロードするときの、パケット通信費は高く、使いたい放題・定額契約にしておかないと、2万円、3万円~と掛かってしまいます。 定額制の料金は、4000円~5000/月掛かりますが、これを通常の携帯電話料金に加算しておきますと、使いたい放題となって安心してIモードを利用することができます。

各キャリアの定額制の料金体系について説明します。 ドコモの場合、定額制料金に2種類あります。 一つは定額料4095/月で使いたい放題になるもの、もう一つは商品名「パケ・ホーダイ」といって利用量によって費用が漸増していくタイプのものの2種類です。 漸増のものは、利用量が少なければ1029/月で収まりますが、利用量がかさむにつれ漸増され、最大4410/月となればそれ以上には掛からなくなるものです。 凡そ、毎月100~150以上のページを見ると4410/月になると考えられますので、初心者はそれほども使わないでしょうから、この「パケ・ホーダイ」の契約をしておくのがよさそうです。  Au、ソフトバンクにも、上記の後者とほぼ同様なサービスがあります。 

注意したいのは、各キャリアとも月ぎめサービスになっていることです。 月末25日頃に契約すると、1ヶ月の費用で25日から31日までの間しか利用できません。 従って契約のときには、前月に翌月1日~31日の契約(31日止めもできます)をして、1日から利用開始するのが効率的です。 

携帯でIモードウェブサイトをみるとき、多くのページで閲覧契約を要求してきます。 携帯電話購入時に設定したのと同じパスワードを投入するだけで、ウェブページを閲覧できるようになります。 その契約費用は、キャリアへの支払いに加算されるので、契約手続き・支払いは手数掛からず簡単にできます。 これも通信料と同様、月決め契約になるので、月初に契約するのがよいでしょう。 携帯で地図を見るのに、「ゼンリンナビ」「地図アプリ」がよく使われますが、90日間は無料お試しになっています。

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2008年9月14日 (日)

携帯39(フィルタリング) 使い方32(QRコード)

携帯の話No9、今月の携帯の話は「携帯業界のラスとバトル:コンテンツサービス」についてです。 その2回目の今回は、「フィルタリングサービス」についてです。 また後段の携帯の使い方(31)は、「QRコードの使い方」についてです。 前段は雑誌ASCIIの6月号を参考にしました。

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<コンテンツサービス> :フィルタリングサービス

危険サイトを見えないようにする「フィルタリング」、家庭や企業で幅広く利用されています。 H1912月に総務省から「青少年が携帯を使用する携帯電話のフィルタリングサービス導入促進」の要請が出されました。 18歳未満のユーザは、フィルタリングをつけるか、つけないかについても親の同意が必要であるとの通達です。 これに対して、各キャリアはフィルタリングサービスは導入しており、新規契約時に必ず確認するとしているが、既存の契約者にも今後確認作業を始めていくとしている。

フィルタリング方式には、アクセス先をキャリアが審査したサイトに制限する「ホワイトリスト方式」と、特定のカテゴリーや有害認定サイトにはアクセスできなくする「ブラックリスト方式」の2つがある。 しかし、フィルタリングで禁止のカテゴリーには、ブログやSNS、掲示板などが含まれるので、軒並み接続できなくなるとのトラブルがある。 キャリアの立場では、善悪判断し難く、軒並み止めるしかない。 現状ブラックリスト方式は、フィルタリングサービス業者(ネットスターなど)がチェックしているが、カテゴリー分類をするまでで、善悪のチェックはキャリア任せになっている。

「アダルトサイト」や「不法なサイト」などを制限すべきであるが、「コミュニケーションサイト」までが制限されては、携帯小説などの新しい文化交流の舞台が消えてしまうとして反対する意見が根強い。 コンテンツプロバイダで健全性を強化維持している企業も多いが、問題を放置しっ放しの企業も多い。 こうした運用上のズレを正そうと、「モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)」http://www.ema.or.jp/ema.html ができた。 青少年保護を実効性あるものとするには、フィルタリングサービス以外に青少年が知識・情報を自ら選別し、人格形成や自己実現に資するものを取得する能力を身につけられる啓発・教育プログラムやレイティング等の施策も重畳的に実施される必要があると考え、このようなことから、青少年の発達段階に応じた主体性を確保しつつ、違法・有害情報から保護し、モバイルコンテンツの健全な発展を促進する施策を総合的に実行するために、本機構が設立された。

「健全」掲示板ならOKとする新たな「フィルタリングサービス」を携帯各社は、この9月から開始した。(朝日新聞913日より) これまでの「フィルタリングサービス」では、「掲示板」などの書き込みができるサイトはすべて閲覧できないようにしていたが、審査機関が健全と認めたサイトは閲覧できるようにした。 上記「モバイルコンテンツ審査・運用監視機構」がその審査に当たる。 そして、18歳未満の契約者は、原則としてフィルタリングサービスを受けるようにすることにもしている。

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<携帯インターネットの使い方 (31)> QRコードの使い方

本や商品に、小さな四角に斑点模様のバーコードのようなものがついている。 QRコードといいますが、今日はこの使い方についての話です。 QRコード」は、いわゆる2次元コードで、バーコードと呼ばれるコードが「情報が横方向に並べられている」1次元コードになっているのに対し、2次元コードの「QRコード」は、縦と横の2方向に情報を記録できるため、バーコードよりも多くの情報を含んでいる。 QRコードの“QR”とは、Quick Responseの略称であり、スムーズに読み取れるということになる。 このほかにも、下記のような多くの特徴を持っている。

1.        QRコードは日本生まれ:
QRコードは、1994年にデンソーが開発。
デンソーウェーブではQRコードの仕様を
公開しており、無料で誰でも利用できる。

2.        いろいろなQRコードがある:
大きさによってバージョン140まである。
最小は21×21セル、バージョン2
25×25
セルとなって、バージョンが1
上がるたびに14セルずつ増加する。
最大バージョン40は、177×177セル。

3.        複数のQRコードを連結できる:
 携帯電話でQRコードを読み取る場合、
複数のQRコードを連続して読み取れる。
長い文章をいくつかのQRコードに分割し、
次々に読み取っていけば長い文章になる。

URLの読み取りは下記のようにする。 携帯の待ち受け画面から、「Menu」を押し、「Life Kit」(ドコモ900iシリーズ)から「バーコードリーダー」を呼び出すと、バーコード、QRコードの撮影画面になる。 その状態でQRコードに向け、カメラからコード全体を写るようにしておくと、QRコードの内容が画面に表示される。 商品のコード、商品企業のURL、商品販売店と価格など、さまざまなデータが表示される。

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2008年9月 4日 (木)

携帯38(検索サイト) 使い方31(インターネット利用実態)

携帯の話No38、今月の携帯の話は「携帯業界のラスとバトル:コンテンツサービス」についてです。 その1回目の今回は、「モバイル検索サイト」についてです。 また後段の携帯の使い方(31)は、 「携帯電話のインターネット利用実態」です。 前段は雑誌ASCIIの6月号を参考にしました。

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<コンテンツサービス> :モバイル検索サイト

パソコンでのインターネット利用は、検索サイトが欠かすことができないものになっています。 利用の大半がGoogleYahooからの検索でしょう。 携帯電話の世界でもこの検索サイトの利用が重要になってきています。 一昨年からキャリアと大手検索サービスサイトとの提携が目立ってきました。 2006年5月にKDDIAu)とGoogleが提携したのを皮切りに、2008年1月にNTTドコモが同じくGoogleと検索を含む広範囲のビジネス提携をしました。 

NTTドコモとAuのトップページにはGoogle検索ページが表示されています。 さらにAuでは一部の機種で、待ち受け画面からGoogleの検索ができるようなものも出ています。 一方国内で検索サイト1位になっているYahooは、、ソフトバンクと包括的な提携をしました。 そして独自の検索で、検索制度向上や検索結果に画像を表示するなどをし、Googleとの差別化を図っています。 GoogleYahooどちらもメールや地図、スケジュール管理などのサービスを提供しており、検索とこれらの利用が広く活用されています。

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GoogleYahooが携帯市場に展開されていますが、ケータイならではの独自性をもってのモバイル検索市場にに挑戦するサービスサイトがあります。 その代表格なる事業者がエルフルートです。 モバイル専業検索サービスの草分けで、検索サービスの利用率はGoogleYahooについでの規模になっています。 エルフルートの特徴は、携帯電話の小さな画面でも情報を見付け易いように表示をモバイル用に特化していることです。 検索をカテゴリ別に検索表示したり、掲示板・ブログ・Wikipediaの検索機能を高めています。

エルフルート以外で携帯電話の検索サービスをしているところに、ウェブドゥジャパンの「CROOZ!」やDNAが運営するケータイ向けSNS「モバゲータウン」などがあります。 楽天もノルウェーの企業と共同出資で「楽天・ファスト・モバイルサーチ」を立ち上げました。 これらのサービスもコンテンツ検索での結果表示や検索スピードの向上でGoogleYahooとの差別化を狙っています。 

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<携帯インターネットの使い方 (31)> 携帯電話でのインターネット利用実態

携帯でのインターネット利用状況をまずみてみましょう。 オプトとクロス・マーケティングが、20歳以上の男女を対象に実施した、携帯電話でのインターネットおよび検索サイト利用実体の調査結果を発表しているデータがあります。 詳しくはCnet Japanのホームページを(http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20139627,00.htm)参照:

  携帯電話でのインターネット利用時間帯について、若い人は夜に、年配者は昼時に利用が高いという結果がでました。 そしてポータルサイトの利用状況は、「Yahoo!モバイル」の利用率が高く、男性20歳代と30歳代では70%以上と利用したとの回答、ただし50歳代では、40%以上が「ポータルサイトは利用したことがない」と回答しています。 また、検索サービスの利用経験者のうち、全体の80%が「カテゴリ検索」に比べ「キーワード検索」が多くなっていますが、「カテゴリ検索のほうが多い」と回答したものが多いのは男女ともに50歳代で、年齢が上がるにつれて、カテゴリ検索の利用率が上がっています。

生活便利情報サイト:

携帯に便利な情報「天の橋」:http://www2.ocn.ne.jp/~hamabun/ibenri.htm

生活情報相談サイト:http://ww9.tiki.ne.jp/~ta2kemoto/seikatu.html

生活便利(病院・地図ほか):http://atom.monkey-majik.info/link/c-17.html

お出かけ前のお得な「たうんなび」あじゃじゃ:http://w.ajaja.jp/u/pc/index.jsp

携帯ライフが便利になるアドバイス:http://www.114090.com/~grade/

携帯便利帳:http://03.mbsp.jp/max/

新聞・スポーツの記事:http://body4649.com/link/oyakudati.htm

区役所届け出アドバイス:http://www.city.suzuka.lg.jp/m/life/lifeindex.html

ちょっと便利な四方山話:http://mixed.seesaa.net/article/84816120.html

携帯電話での無料辞書:http://ktaii.net/all/urawaza/023.html

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